医者が教える食事術 金スマで話題

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コレステロールが増えるから<卵>は一日一個まで → ×

三角食べは<デブ>のモト・・・?



ちまたの健康法はウソだらけ!

生化学×最新医療データ×統計データから、医学的エビデンスに基づいた、

本当に正しい食事法を1冊に網羅!

肥満・老化・病気・長寿・集中力・疲労…「食の教養」は健康格差社会を生き抜く武器である。

カロリー計算してもやせない、脂肪は食べても太らない、運動は食後がいい…他


【目次】(「BOOK」データベースより)
序章 人体のメカニズムにそった最強の食事ー血糖値のコントロールが最大のカギである

第1章 医学的に正しい食べ方20-ダマされる前に知っておきたい食事の新常識

第2章 病気を遠ざけ活力を取り戻す!やせる食事術ー糖質制限で心身を整える技術

第3章 24時間のパフォーマンスを最大化する食事術ー朝・昼・晩の食事で本来のパワーを高める技術

第4章 見た目・気力・体力を衰えさせない!老けない食事術ー若さとしなやかさを取り戻す食べ方

第5章 本来の免疫機能を回復させる!病気にならない食事術ー現代人ががんを遠ざけるための食べ方

第6章 100歳まで生きる人に共通する10のルールー世界の統計データが教える長生きの秘訣



【著者情報】(「BOOK」データベースより)
牧田善二(マキタゼンジ)
AGE牧田クリニック院長。糖尿病専門医。医学博士。1979年、北海道大学医学部卒業。

ニューヨークのロックフェラー大学医生化学講座などで、糖尿病合併症の原因として注目されているAGEの研究を約5年間行う。

1996年より北海道大学医学部講師。2000年より久留米大学医学部教授。

2003年より、糖尿病をはじめとする生活習慣病、肥満治療のための「AGE牧田クリニック」を東京・銀座で開業し、

延べ20万人以上の患者を診ている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)







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